目指すはTOEIC600点!まずはリスニングから・・・
TOEICの実績No.1リスニング教材が「スーパーエルマー」です。
同時通訳方式で返り読みを解消し、英文をそのままの語順で理解できるようになるので、 TOEIC対策はもちろん、英語力全般の能力アップと英語の思考法が身につくレアな教材です。
多くの企業が社員の採用にTOEICのスコアを考慮するようになっているなかでライバルに差をつけ、英語力をアピール (TOEICのスコアアップ)を図るにはリスニング力を鍛えることが一番手っ取り早いです。
スーパーエルマーには10日間の無料試聴制度があるので、教材の内容を確かめることができます。
履歴書に自信をもってTOEICスコアを書くために
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企業が新卒社員に期待するTOEICのスコアは表向きは400〜500点といいます。
しかし、入社直後にTOEICのテストを受けさせられたり、昇進やプロジェクトのメンバーに入る ためにはTOEICの点数が条件だったりするので本音はまったく違うようです。
企業の社員に求める英語力【本音】
・海外部門の社員に求められるスコア【600〜800点】
・営業部門の社員に求められるスコア【550〜750点】
・技術部門の社員に求められるスコア【500〜700点】
就職試験の段階で英語力をアピールするのであれば、企業が期待するスコアの倍の750〜900点ぐらいは 欲しいところです。
学生に人気がある大企業の多くはTOEICテスト(IP)を導入していることがほとんどです。 TOEICを社員に受けさせるのはなぜか?企業の本音はきちんと汲み取っておきましょう。
TOEICテスト(IP)を導入している代表的な企業(=英語力を重視する企業)
JTBグループ、資生堂、ANA(全日本空輸)、三菱東京UFJ銀行、JAL(日本航空) 、みずほFG 、三井住友銀行 、トヨタ自動車 、ソニー 、カゴメ 、シャープ 、日立製作所 サントリー 、松下電器産業 、三菱重工業 、本田技研工業
就職試験はポテンシャル採用の傾向が強いので、入社する前の英語力はそれほどシビアに問われることは ありません。しかし、入社してから英語を勉強しない人、出来ない人は肩身のせまい思いをすることになるのは 間違いないです。
だからこそ、英語の勉強にたっぷり時間をとれる学生時代にしっかり勉強しておく必要があるんです。 仕事をしながら英語の勉強もするというのは相当大変ですから。
入社までに英語力があるとないとでは、配属部門に影響することはもちろん、その後の キャリアも違ってくるのは、間違いないです。吸収力がいい若いうちに英語を勉強しておいたほうが苦痛も少ないでしょう。
言語を習得するプロセスはまずは「聴くこと」つまりリスニングからなので、リスニングをしっかり できるようにすることが英語力全般の能力向上に影響してきます。
TOEICにおいても英語を聞き取れさえすれば点数が取れるリスニング分野を伸ばすことは非常に重要です。 リスニング満点者続出のスーパーエルマーならその力になれるはずです。
スーパーエルマーのレベル別の2つのコース
スーパーエルマーは上級コースの「CBSコース」と初中級コースの「VOAコース」があります。
■ スーパーエルマーCBSコース:TOEIC600点以上 英検2級〜準1級レベル
アメリカの高視聴率テレビ番組、「CBSイブニングニュース」が教材です。
■ スーパーエルマーVOAコース:TOEIC600点未満、英検3級〜2級レベル
アメリカを紹介する米国政府制作ラジオ番組)が教材
社会人には助成金の2割負担減
スーパーエルマーは教育訓練給付制度(厚生労働省)の対象となる「厚生労働大臣指定講座」です。
社会人になってからだと助成金の2割負担減がありますが、学生時代に英語は身に付けておきましょう。
就職試験におけるTOEICの重要性
就職試験においてTOEICの重要性は年々増しています。企業が学生に期待するスコアは400〜500点といいますが
入社してからの英語の研修ぶりをみていると最低でも入社時点で600点はあったほうがいいでしょう。
特に外資系や海外部門がある商社や流通、マスコミなど配属される部門も考えるとTOEICのスコアが高ければ
それだけ仕事を任されるのでチャンスが広がります。
就職においてTOEICというのはチャンスを広げることに役立ちます。
とりあえずTOEICの点数をあげるにはリーディングとリスニングがあるわけですが、教材をつかって時間を
有効に利用するならリスニングがおすすめ。
スーパーエルマーならTOEICのリスニング満点獲得者が続出しているように非常におすすめといえます。